| 14年10月中旬 OBG・現役学生、合同ハイキング・日向薬師 | |
![]() |
|
| 日向山ピークにて | |
10月19日秋のOBハイキングを行いました。今回はコースも短く、現役学生諸君には物足りなかったけれど、年寄りOBGには、秋のすばらしい晴天の元、ゆったりした気分で一日を楽しむことができました。「集まり散じて人は変われど、仰は同じき理想の光。」ではないですが、山への同じような想いが、世代を超えて 引き継がれて行くことを願っています。 参加者:OBG(敬称略):清水、恩田、松村、古林、井村、杉村、金子、斉藤(延)、新井、島田、福田、豊田、松村(幹) 現役学生: 角田(4年)、今村(3年)、真藤(1年)、マライア・ストーバ(3年) 幹事の斎藤(延)松村(幹)ご苦労様でした。 |
|
![]() |
|
| 本厚木バスターミナルに9:00に集合しました。 | バスを35分乗って広沢寺温泉入口で下車。幹事の斎藤(延)OBの挨拶と自己紹介を行います。 |
![]() |
|
| 学生諸君です。左から今村さんの友人で特別参加のマライア・ストーバーさん(3年)、今村さん(3年)、リーダーの角田君(4年)、真藤君(1年)です。 | OBの方がた。 |
![]() |
|
| 恒例の準備体操です。 | 今日のコースはここから沢沿いを歩いて、途中左折して日向山(404m)に登り日向薬師に下山、一回りしてこの付近に戻る軽いコースです。 |
![]() |
|
| 車が全く通らない自動車道をのんびり歩きます。 | 学生諸君たちも、お互い会話が弾んでいます。 |
![]() |
|
| 今年の秋は天気が悪かったですが、久しぶりの好天の日曜日のため、各地は賑わっていることでしょう。 | 20代の頃杉村OBと獅子鍋と麻雀を兼ねて山間の?七沢温泉に来たことがありました。もう45年前の事でしたが、大きなリハビリ病院が出来たりして、すっかり風景は変わっていました。 |
![]() |
![]() |
| 前方に見える山が日向山です。意外に登ります。目標が見えることは良い事です。 | この辺りに七沢城址のサインをたくさん見かけます。サインを読むと扇谷上杉氏系の城とのこと。この時代の関東は、足利家の鎌倉公方、古河公方などややこしく、その家宰の山内、扇谷両上杉の抗争も複雑です。そんなことをしているから西から流れて来た、北条早雲に関東を取られてしまうのです。 |
![]() |
![]() |
| 下向き地蔵です。 バス停の名の広沢寺(こうたくじ)はここから入ります。 | 道は沢沿いの林の中に入りました。 |
![]() |
![]() |
| 突然、沢の対岸に岩場が現れ、練習しています。そういえばバスに外国人のクライマーみたいな乗っていましたが、ここに来たのでしょう。ネットで見ると滑岩、広沢寺の岩場で、最近は流行っているようです。 | 大釜弁財天に着きました。 |
![]() |
![]() |
| 鳥居の奥には小さな滑滝があります。 | 咽喉を潤します。 |
![]() |
![]() |
| 少し登ると日向山の登山口に着きました。ここから一気に登るのです。 | ここまでのんびり歩いてきました。 |
|
![]() |
| みなさん急登を前にして喜んでいます。余裕なのでしょうか。 | 急ですが、長くなさそうなので気が楽です。 |
![]() |
|
| それでは豊田OBを先頭に登り始めます。 | 清水OBも元気です。 |
![]() |
![]() |
| ここが七曲峠と言うのでしょうか。稜線に出ました。右は日向山、左は見城山です。 | ネットを見ると見城山は、七沢城の物見台だったそうです。 |
![]() |
![]() |
| 麓から日向山を見た時に、尾根が段になっていて、そこから山頂へ上っていました。この鞍部は、その段の部分なのでしょう。 | 予想した様に、更なる急登が続きます。距離が短いのでこの位の登りがないと体が鈍ります。 |
![]() |
![]() |
| 眺望が全くありません。 | 鹿除けの長いネットがあり、景観を妨げます。 |
![]() |
![]() |
| ようやくピークに着きました。 | 日向山(404m)です。 |
![]() |
|
| 食事時間です。 | おいしそうに食べる 学生の食事 |
![]() |
![]() |
| OBの食事風景 | 海が見えます。 |
![]() |
![]() |
| いざ下山。 | 足取りも軽く。 |
![]() |
![]() |
| 景色を見ながら。 | 自動車道まで降りてきました。 |
![]() |
![]() |
| 日向薬師が近づいてきました。 | 日向薬師は本格的な改装中で、本堂はシートで覆われ、宝物殿を仮の参拝所にしています。 |
![]() |
![]() |
| 寺務所で宗派をお聞きしたところ高野山真言宗とのこと。気になって帰宅してから日向薬師のHPを開けて見たら、奈良時代初頭に行基が開山したと云われる関東有数の古刹でしたが、廃仏毀釈により子院13坊が失われたとありました。 | 日向薬師の正式名は日向山霊山寺といいます。 HPによると本尊の秘仏鉈彫り薬師如来は国の重文で、薬師如来を守る四天王と12神将を擁し、天平の面影が残る堂々たる仏像群が安置されています。改装中で残念でした。 |
![]() |
![]() |
| お参りも済ませバス停に向かいます。 | 途中見晴台がありました。 |
![]() |
|
| 七沢城址のリハビリ病院が良く望まれます。 | ここから横浜のランドマークタワーが見えました。埼玉県人には縁のない所ですが。 |
![]() |
|
| ここで学生の記念写真を撮ります。みな仲が良いです。ストーバさんは、日本の低い山を堪能したでしょうか。角田君も良い兄貴分です。 | 途中、村中山観音寺に向かう子供たちの行列に出合いました。ポスターを見ると村中山観音寺は天台宗の寺院で、本日が大御縁日で、本尊の開帳日とありました。 |
![]() |
|
| 奈良時代の堂々たる古刹の日向薬師といい、七沢城や村中山観音寺、広沢寺など 、この辺りは、水が豊かな山間の扇状地で、古代から開けていた地のよう興味深い処です。 | 入浴を終えて。 |
![]() |
|
| みなさん、すっきりしてバスを待ちます。食堂で待ちきれないでビールを飲みました。 | みなさん、お疲れ様でした。 |
![]() |
|
| もうすぐ酒が待っています。 | 本厚木駅前で、懇親会を行います。幹事の方がたお疲れ様でした。 |
![]() |
|
| 料理はまだ来ません。まず飲んでからです。 | まだ懇親会の序の口です。 |
14年4月 新歓&春のハイキング 矢倉岳 |
|
![]() |
|
| 4月13日(日)、今年度の春のOB会ハイキングは、新歓を兼ねて足柄の矢倉岳で行いました。現役3名、新入生10名、OB14名の総勢27名の大部隊で、5名の留学生を交え英語が飛び交い、国際色豊かなパーティとなりました。 矢倉岳は短い登りですが急登が続きます。しかし登り切ったピークは富士山を正面にし、箱根の外輪山を臨み、眼下には歴史的な足柄峠が横たわる眺望の素晴らしいピークです。 下れば遅咲きの桜が満開で、一瞬戸惑いましたが、桃も未だ満開の桃源郷の里山が現れます。 素晴らしい景観と共に、和気あいあいとした賑やかなハイキングを楽しみました。 OB参加者:(敬称略)恩田、打矢、松村、白倉、福田、役員会メンバー、井村、斉藤(雄)、金子、島田、新井、豊田、(幹事)斉藤(延)、松村(幹) 現役参加者:山川幹事長、角田、渡辺、 新入生:松田、香川、興国、渡辺、エリンパトリック、ミアラァイン、キュウウソン他(すみません。当日参加の方、名前を忘れてしまいました。HP年寄管理人) |
|
![]() |
![]() |
| 新宿に集合し小田急新松田よりバスに乗り、大雄山駅経由で矢倉沢に向かいます。 | 大雄山で御殿場線経由のメンバーと合流し、矢倉沢バス停で下車します。 |
![]() |
![]() |
| 豊田OBの音頭でウォーミングアップを行います。 | 山川幹事長の挨拶と参加者全員の自己紹介を行います。 |
![]() |
![]() |
| こちらはOB連です。手前の香川君にとってここは地元です。 | さていよいよ出発します。 |
![]() |
![]() |
| 交通量も少ないので道路を連れだって歩きます。 | そろそろ新緑の季節になります。 |
![]() |
![]() |
| 美しい川を渡ります。 | 遠くに矢倉岳が見えてきました。 |
![]() |
![]() |
| 登山道は矢倉沢沿いにあります。 | 笠原OBはタフです。呼吸の病気を押して参加しています。 |
![]() |
![]() |
| 大分急な登りですが、まだ余裕があります。 | 山道らしくなってきました。 |
![]() |
![]() |
| まだ余裕です。 | 斉藤OBは本格登山のペースに入りました。 |
![]() |
![]() |
| 行程の半分来たでしょうか?ここで小休止をとります。 | 結構速いペースで来ましたが、登山が初めての人たちが多いのに、よく頑張っています。 |
![]() |
![]() |
| 結構汗ばんできました。 | 渡辺さんの大きなザックには、何が入っているのでしょう。 |
![]() |
![]() |
| オーストラリアの留学生です。スポーツはやっていないとのことですが、良く頑張っています。 | ここから学生とOB連は分かれて登ります。 |
![]() |
![]() |
| テンナンショウです。昨年登った高松山と共に矢倉岳は花の多い山で有名です。 | 学生パーティが先行します。 |
![]() |
![]() |
| オーストラリアの方たちは頑張っています。 | 学生パーテイは山川君が先導します。 |
![]() |
![]() |
| 高校球児だった渡辺君はさすが強そうです。 | この辺りは結構急です。 |
![]() |
![]() |
| 松村御大はいつも学生パーティと共に登っています。脅威です。 | 結構ひつこい登りです。 |
![]() |
![]() |
| 皆若いから身が軽いですね。 | みなさん、ぴったりとパーティを崩さず登っています。 |
![]() |
![]() |
| もうすぐピークかと思ったら、未だその先にピークが横たわっています。 | まだまだ急登が続きます。 |
![]() |
![]() |
| 木々が疎らになってきました。 | ピークが近くなってきました。 |
![]() |
![]() |
| ここで呼吸を整えます。 | 余裕です。 |
![]() |
![]() |
| この上がピークです。 | 良く頑張りました。 |
![]() |
![]() |
| 富士山が目に入って来ました。 | 金時山でしょうか。 |
![]() |
|
| 学生のみなさんです。お疲れさんです。みなさん嬉しそうです。 | |
![]() |
![]() |
| 一方場面は変わって、こちらは後続のOB連です。 | 息が苦しくないように登ります。 |
![]() |
![]() |
| 一息入れます。 | 足取りも確実に登ります。 |
![]() |
![]() |
| もうすぐピークです。 | 金時山でしょうか。急に目に入って来ました。ピークです。 |
![]() |
![]() |
| 眺望の素晴らしいピークです。 | 先行の学生たちは既に昼食を採っていました。 |
![]() |
![]() |
| ピークには他のパーティも結構います。 | お腹が空いたOB連です。 |
![]() |
![]() |
| 白倉、恩田、打矢OBです。 | 福田OB |
![]() |
![]() |
| くつろぎのひと時 | 41年組です。 |
![]() |
![]() |
| 雄大な眺め。 | 上田代表の差し入れの御菓子を配ります。 |
![]() |
![]() |
| 福田、斉藤、新井、豊田、笠原OBです。 | 豊田OBも重そうなザックを背負って来ました。 |
![]() |
![]() |
| 昼食も終わりました。 | 明神が岳と金時山をバックにして。 |
![]() |
![]() |
| ポーズ。 | ハイジャンプ! |
![]() |
![]() |
| ハイジャンプ! | 眺めは雄大、気持ちも雄大。 |
![]() |
![]() |
| さて出発準備。 | ここから降るだけ。 |
![]() |
![]() |
| 出発準備完了。 | 富士を目がけて降ります。 |
![]() |
![]() |
| 美しい光景です。 | 渡辺さんは前日、隣の明神が岳を登ったそうです。 |
![]() |
![]() |
| 下りは急ですが、ルンルンの教育の3人仲間です。 | 福田OBは若いですが打矢OBは頑張っています。 |
![]() |
![]() |
| 快適な下りが続きます。 | 間に角田君が入ります。 |
![]() |
![]() |
| ピーク直下の急な下りは終えました。 | 地蔵堂への分岐で1本です。 |
![]() |
![]() |
| 総勢27名の大部隊のため、とても賑やかです。 | 渡辺さんはすっかりお姉さんです。 |
![]() |
![]() |
| 途中小さな沢を渡ります。 | 福田OBは良くサポートしています。 |
![]() |
![]() |
| 倒木が、増水時に渡りやすくしているようです。 | オーストラリアの方たちも、すっかり山を楽しんでいるようです。 |
![]() |
![]() |
| これで完全に下り終えました。 | お疲れ様でした。 |
![]() |
![]() |
| 地蔵堂バス停に着きました。 | バスは行ってしまったばかりです。 |
![]() |
![]() |
| おおよそ1時間の時間が出来ましたので付近を散策します。 | 山北町も桜の名所ですが、ここも桜が素晴らしいところです。 |
![]() |
![]() |
| これが地名の地蔵堂です。 | お堂の上に矢倉岳が望まれます。恩田OBが撮影した画像です。 |
![]() |
![]() |
| ここの桜は絵になります。 | しばし談笑が続きます。 |
![]() |
![]() |
| 初めての山はどうだったですか? | 近くにある夕日の滝を見に行った人は良かったと言っています。 |
![]() |
![]() |
| 昨年と同じ新松田の駅前の店で乾杯します。 | 未成年の人は本当にウーロン茶です。 |
![]() |
![]() |
| 年寄りと若い人たちとの交歓です。 | こちらはOB会役員連です。 |
![]() |
![]() |
| まだ料理が少ないですね。 | 渡辺さんは早くもまわっています。 |
![]() |
![]() |
| 来日して日が浅いのに、積極的に日本の学生生活を楽しんでいます。 | 島田OBも相当飲んでいるのに、まだ義務感で写真を撮っています。 |
![]() |
![]() |
| 空手の松田君と。新歓でブースが隣でした。上田代表が声をかけました。 | 幹事さんご苦労さまでした。あともう少し飲んでください。 |
2014年総会・新年会 |
||
2月1日、2014年稲門山の会の総会と新年会が大隈会館で盛大に開催されました。 今年も遠方にお住いの方々がたくさん参加されました。米沢から吉澤OB、十日町から滝沢OB、諏訪から金子(弘)OB、白馬から小久保OG、那須から鈴木(精)OB、福井から小竹OB、北海道から狩野OBの方々です。 また現役学生では留学から帰った角田君(4年)と新幹事長の山川君(3年)の2名が参加しました。増田君(4年)と渡辺さん(3年)は就活でやむなく欠席でした。 今年は、アフリカに誕生した人類が世界に拡散したコースや、日本列島に移住したコースを自らの力で長い間グレートジャニーを実行している関野吉晴氏に講演をお願いいたしました。関野氏は一ツ橋大に在学中探検部を創設しアマゾンを初め南米を探検し、現地で医療の必要性から、横浜市大医学部に入り外科医師となりました。氏は南米での活動から早稲田探検部に籍を置き、また山岳部、岳友会など早稲田の山岳グループと浅からぬ縁があり、今回の公演も南米遠征を行った豊田OBを通じて講演をお願いしたのです。 関野氏のスケールの大きなアドベンチャーに皆、感銘を受けました。 総会出席者 33年卒 上田、高橋OB 35年卒 小島、宮野、吉澤各OB 36年卒 上田OG、山下、新川、西山、荒川各OB 37年卒 加納、滝沢、東、山本(道)、恩田、金子(弘)、鈴木、篠原、村田、卯月、打矢各OB 38年卒 宇野澤、栗又、小久保OG、松村(啓)、白倉、吉田各OB 39年卒 秤、宮内、真下各OB 40年卒 田野辺、笠原、梅崎、鈴木(精、)関根、山崎、斎藤(洋)、井村各OB 41年卒 斉藤(雄)、金子(治)各OB 45年卒 青山、斎藤(延)各OB 46年卒 島田、新井、福田、豊田各OB 48年卒 松村(幹)OB 49年卒 箕打OB 50年卒 加賀谷、小竹各OB 51年卒 倉川OB 52年卒 狩野OB 現役学生 角田(4年)幹事長山川(3年) 関野吉晴氏 以上55名 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
| 本日講演会の関野吉晴講師と豊田OBは準備に余念がありません。 | 司会の斎藤(延)OBも忙しそうです。 | 時間前に勢ぞろいしています。若い世代の小竹、加賀谷、箕打OBです。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 東、金子(弘)、恩田気象部OBと松村、白倉、宇野澤38年卒OBの方々。 | 梅崎OBも全く久しぶりに参加されました。 | 滝沢OBと卯月、山本OBです。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 加納OBと新川OBです。 | 荒川、高橋、田野辺、斉藤OBです。 | 宮内OBがおられます。ようやく定刻になりました。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 司会は斎藤(延)役員で努めます。 | 上田代表のごあいさつ。 | 新井会計担当から報告。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 豊田役員による関野吉晴氏のご紹介。 | グレートジャーニーの関野吉晴氏の講演が始まりました。氏は武蔵野美術大学の文化人類学教授でもあります。 | 氏のグレートジャーニーは単なる冒険ではなく、アフリカから始まった現代の人類が、世界に拡散して行った長大な道を、自らの力で辿る辿った旅でした。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 1971年にアマゾンに行ってから25年間に32回南米各地の旅を行いました。1993年からグレートジャニーを開始、53、000`の行程を自力で旅を続けたのです。 | 2004年から新グレートジャニーとして日本列島にやってきた人類のコースを辿る旅を開始しました。シベリアから稚内までの北方ルート、ヒマラヤからインドシナ、朝鮮半島、対馬までの南方ルート、 | 更にインドネシアから石垣島まで手作りの丸木舟による海の航海ルートの旅を行いました。元々探検部は創立当初山の会から別れて出来た組織であり、山の会も冒険好きなOBが多いため、氏の壮大なアドベンチャーに皆感銘を受けました。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 滝沢OBによる乾杯の音頭です。 | 乾杯が始まります。 | 小島OBです。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 小久保OGと全くお久しぶりの新川OBです。 | 西山、加納、卯月OBです。 | 荒川OBと松村OBです。 |
![]() ![]() |
||
| 現役学生の角田君(4年)です。彼は1年間ニュージランドに留学していて、このほど帰国しました。彼は山の会と同じ名門スガ・スキークラブに所属しスキーの名手です。右は幹事長の山川君(3年)で自然人クラブにも所属しています。彼は今日欠席の渡辺さん(3年)とともに優秀な岳人です。 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
| 井村副代表です。 | 箕打、新井OBです。関根OBと山崎OBの顔も見えます。 | 関野吉晴氏と若手OBとの記念写真です。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 前に続きます。 | 関野吉晴氏と斉藤(雄役員と)打矢OBの記念写真です。 | 関野吉晴氏と吉澤OB、上田OGとの記念写真です。 |
![]() ![]() |
||
| 島田役員の音頭で恒例の都の西北の斉唱です。 | ||
![]() |
||
| いつもの血湧き肉躍る、都の西北が始まりました。 | ||
| 都の西北早稲田の杜に 聳ゆる甍はわれらが母校 | われらが 日ごろの抱負を知るや 進取の精神 学の独立 | ||
![]() |
![]() |
||
| 山崎、関根、吉田、松村、箕打、新井、上田代表、斉藤)OB | 現役山川、宮野、宇野澤、狩野、小竹、高橋、卯月、笠原、斉藤、山崎OB | ||
| 現世を忘れぬ 久遠の理想 かがやくわれらが 行く手を見よや | わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ | ||
![]() |
![]() |
||
| 白倉、荒川、梅崎、現役角田、井村、現役山川、宮野OB | 上田OG、恩田、栗又、打矢、真下、松村、宮内、白倉OB | ||
| 東西古今の 文化のうしほ 一つに渦巻く 大島国の | 大なる使命を 担い手立てる | ||
![]() |
![]() |
||
| 小島、加納、吉澤、西山、新川、上田OG、恩田OB | 福田、小久保OG、倉川、秤、小島OB | ||
| われらが行く手は 窮り知らず | やがても久遠の 理想の影は あまねく天下に 輝き布かん | ||
![]() |
![]() |
||
| 斉藤)、青山、山本、福田OB | 豊田、関野氏、斉藤(雄)、青山、山本(道)、福田、小久保OG、倉川、秤、小島OB | ||
| わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ | あれ見よかしこの 常盤の森は | ||
![]() |
![]() |
||
| 心のふるさと われらが母校 | 集まり散じて 人は変われど | ||
![]() |
![]() |
||
| 仰ぐは同じき 理想の光 | いざ声そろえて 空もとどろに | ||
![]() |
![]() |
||
| われらが母校の 名をばたたへん | わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ わせだ | ||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
| 豊田役員の閉会の挨拶。来年また再会しましょう。 | |||